ミラージュパレスの仕掛け、奥地を目指すダンジョン
中央広場のどくろで冒険の記録をつけたケヴィンとシャルロットは、まずは一番左下の通路に入りそこの部屋からワープするのだった。
ワープした先は、またもやダンジョンになっておりそこを進んでいくと。
そのダンジョンにも、かなり多数のモンスターたちが生息しておりそれを倒しながら先へと進んでいく。
途中、行き止まりのような場所があったのでモンスターを倒さずにケヴィンとシャルロットは来た道を戻って。
更に奥を目指して進んでいくのだった。
AKB48 グリー
左下から行く通路の先の問題は、これもまたかなりの初見殺しになっている仕掛けだ。
基本的には、出てくるモンスターを倒しながら奥を目指すという形にはなるのだが。
此処は、実は全滅させてはいけないフィールドというのがあるのだ。
これを、全滅させてしまうと本来あるはずの最深部へと続く階段が閉ざされてしまうという仕掛けになっている。
しかも、このことに関してはノーヒントなので本当にやるまではわからないという鬼のようなシステムになっている。
どうやって攻略するかというと、行き止まりになった部屋のモンスターたちを全滅させなければいいのだ。
それ以外のモンスターは別に倒しても何の支障もないので、進行の邪魔になるならガンガン倒していこう。
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2012年2月24日 | コメントは受け付けていません。 |
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マグラード砦の歴史
ロゼは、この先はベルウェブと関係ないから早く戻りましょうというが。
先に何があるか気になるようで、ダートたちは先へと進んでいくことに。
メルも緊張続きだったようで、はしゃぎ回りたいらしく。早く行こうよ、と誘う。
ダートも、メルを息抜きさせてやろうというと。
早速とばかりに、メルが雪玉を作ってダートへ投げつけてくる。
いつものことに慣れた様子だったダートが、マグラード砦の事をロゼに聞くと。
此処はもともと、人間の土地だったらしい。
機動戦士ガンダムUC攻略
ロゼの忠告には、此処は素直に従わずに寄り道しましょう。
ロゼ的には思い出深すぎて、あまり近寄りたくない場所なのかな。
でも、レアな武器を手に入れるためのサブイベントをしっかりと見たい事もあるし。
何より、メルが思いっきり息抜きしたがってるので休ませてあげようかね。
休む所か、思いっきりメル遊んでるけどな。
この緊張続きの中、メルののんきな雰囲気は助かるよね。
しかし、雪の中で雪玉投げつけるとかまたベタなシチュエーションだな(笑)
此処も有翼人の古代都市の名残かと思いきや、意外にも人間の物だったとはね。
案外、奴隷扱いされてた人間の文明も進んでたのな。
場所的にはただの廃墟なんだけど、割と建物はしっかりしてるっぽいし。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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ドナドナ無茶の動機
ドナドナに、どうしてこんな無茶をしたのかと問いただすと。
ドナドナは、すずのために此処に侵入したんだと言いだした。
この、黒生家にある金庫の金さえあればすずは栗吉を連れて六骨峠を出る事が出来るんだ、というのだ。
ドナドナは、命がけですずをこの場所から逃がしてやるために危険を顧みずこんな所まで侵入したというのだ。
あまりにも無謀な行動だったが、その行動理念は侍に相応しいものだった。
侍は、ドナドナに脱出しようと言って先導する事に。
【総合ゲーム情報】ゲームサイト.net
まあ、確かに黒生家なんて有名な武家かつ精鋭がいっぱいいるような屋敷に一人で乗り込むなんて無茶だけど。
侍、お前も同じことやっているんだからな(笑)
まあ、ドナドナは弱っちいけど侍は強いから無茶じゃないとそういう基準なんだろうか。
しかし、ドナドナってこう全体的に挙動も言動も若干ウザめのキャラクターなんだけど。
すずのために、此処まで身を呈して行動が出来るってのはちょっと男として認めざるを得ない勇気を持っているかもしれない。
ただ、相手がただのヤクザ集団とはいえやってる事は泥棒なんですけどね(笑)
時代が明治で、しかも警察をやってるのが汚職警官だから見つからなければとくに問題はないんだけど。
今これやると、確実に六骨峠から刑務所になるだけだな。
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2012年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |
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きび峠を抜けて
さらに先へと進んでいくと、高台が作られておりそちらから落ちないように飛び移っていくと50両箱や小判が詰め込まれたつぼを発見したサスケ。
金を回収しながら進んでいき、空中に浮かぶ斜めに動く飛び石の上を飛び移っていき先へと進む。
すると、今度は紫の鎧をきたうらみみ兵士がうさみみを回転させて飛んでおり。
空中から岩を投げ落としてきたのだ。
さらに、耐久力が少しだけ高い鎧を着た鬼も襲ってくる。
それらを倒し、何とか峠を抜けることができた。
NEWラブプラス攻略wiki
きび峠は、ギミックがない変わりに敵が満載というタイプのステージで。
一撃死こそしないが、慎重に進んでいかないと結構なダメージを負うことになるかもしれない。
特に、うさみみコプター兵士なんかはキャラクターのジャンプに合わせて飛び上がったりして回避するので。
あんまり深追いしていると、別の敵に突撃してダメージを負いかねない。
筆者命名の通称鬼武者くんは、一発では倒せず一回殴ると怒ってジャンプしながら飛びかかってくる。
大きめの敵が上空から襲ってくるのは、若干対処がしにくいのでこの辺はちょっとだけ注意が必要かもしれない。
敵にさえ注意していれば、落っこちることもそうそうないので飛びそこねなければ楽に攻略できるだろう。
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2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |
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たった14日でシアトリズムファイナルファンタジー発見
どうやら、捕虜を使って憂さ晴らしをしようとしていたらしい。
ウェッジはあまり乗り気ではなかったようだが。
ビッグスは、武器を持たない相手に卑怯だが…とか言うが、皆普通に武器を持っていた。
ウェッジの突っ込みもありながら、そのまま戦闘に入る。
どうやら、ビッグスは電波塔の件が原因で二等兵にまで降格されてしまったらしい。
恨みを晴らそうと襲ってくるが、万全の状態のゼル達相手にあっけなくやられてしまうのだった。
FFシアトリズム
相変わらずビッグスは態度の割にやる事がセコいな。
っていうか、ウェッジって絶対いい人だと思うんだよね。
憂さ晴らしなんていいのかなぁ、って乗り気じゃないみたいだし。
しかし、ビッグス大幅に降格されたな。前は確か少佐だったのに、一気に二等兵とかね。
尉官を一気に飛ばして5段階くらい降格されたのかな?
ガルバティアの人員って相当不当なんだな、よく働く気になるもんだ。
そういや、デリング大統領の影武者の護衛もなんか給料無しとか言われてたし。
ウェッジのやられる時のセリフが、だから嫌だって言ったのに…って言うのに何とも哀愁を感じる。
ビッグスにいたっては、三等兵への降格を覚悟したようなセリフだし。
いや、本当なんか色々ごめんなさいね(笑)
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2012年2月7日 | コメントは受け付けていません。 |
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